16歳二女が父親を斧で殺害
同24日
中学生次男が父親を斧で襲う
同28日
ナタで同級生切りつける 香川・尽誠学園高
斧・ナタはこれくらいですが、包丁になるともっと数があります。
全部追いかけてたらきりが無い・・
なぜ急にナタ・斧を凶器とした犯行が増えたのでしょうか?
報道されて無かっただけでずっとあったのでしょうか?
マスコミの興味ひとつで民衆が知りえる知識が変わる世の中、本当のことはわかりません。
話がそれましたが、この年代の人が刃物での事件がここまで数多く取り上げられると、やはりみんな模倣犯なのかな?と思ってしまいます。
これもいわゆる現代版「スタンド・アローン・コンプレックス」というべきものなのでしょうか?
最後に、この動画をぜひ見てほしいです。
ネタばれにもなりますが、この動画では、「ひぐらしのなく頃に」の本質が言われています。
ひぐらしの本質は、短絡的な行動(たとえば人を殺す)は決していい結果を生まない。正しいやり方で仲間を信じればきっといい結果が生まれる。と言っている所です。
ナタで人を殺すシーンがあった。だから「斧で敵を殺していくゲーム」と決め付けるのは、ひぐらしとは何かという前に意図的なものを感じます。
追記
【日記の最新記事】



